JDreamⅢ 機能強化ポイントのご紹介。サクサク検索、ガンガン分析、文献情報分析ニーズに対応!

JDreamⅢの強化ポイント

  1. 1 頻度分析機能項目に「著者ID(AUID)」「JST分類コード(CC)」が追加!
  2. 2 頻度分析機能の、抽出語の上限を解除。全件ダウンロードが可能!
  3. 3 著者ID利用で、検索・分析がますます便利に!
頻度分析機能の上限を解除。全件ダウンロード サービス開始!
お申込みはこちら(申込書PDF)

1.頻度分析機能項目に「著者ID(AUID)」「JST分類コード(CC)」が追加!

頻度分析は、検索で得られた集合(L番号)において出現頻度の高い「著者名・機関名・シソーラス用語(主題キーワード)・発行年」などがランキング表示できる機能です。特定のテーマで、件数の多い著者や機関などの傾向をつかんだり、年度ごとの件数推移を調べる際にご利用いただけます。
新たに分析項目に「著者ID(AUID)」「JST分類コード(CC)」が追加されたことにより、検索の幅が広がります。

利用イメージ

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2.頻度分析機能の、抽出語の上限を解除。全件ダウンロードが可能!

現在、頻度分析機能の無料範囲内では抽出語の種類が999件を超える場合は、集計が途中でストップされ、その時点までの結果で表示されます。
頻度分析オプション(有償)をお申込みいただくことで、抽出語の種類「999件まで表示」の上限が解除され、全件ダウンロードが可能となります。

年間ご利用料金 頻度分析オプション 120,000円。※JDreamⅢ検索サービスのご契約が必要となります。※お申込みは検索サービスのご契約単位となります。
お申込みはこちら(申込書PDF)

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3.著者ID利用で、検索・分析がますます便利に!

文献情報では、著者名の表記は同一人物であっても日本語表記(旧字等含む)、イニシャル表記、英語フルネーム表記など様々なバリエーションが混在しています。著者IDを利用することで、同一人物の表記のバリエーションをまとめて検索できたり、同姓同名の別人を区別して検索することができます。
(著者IDは、精度向上の為、年一回程度で付替えを実施します。)

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